当サイト おすすめ幼児教育

はじめにはじめての方は、コチラ☆


長男も受講していた「ぷちドラゼミ」。
簡単すぎず、難しすぎない問題が良かったです。
ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ 遊びながら楽しく学べる「こどもちゃれんじ」。
ムリなく学べる教材です。
主婦の味方である「ポピー
全カラーなのに、980円とお財布に優しい!
ディズニーの英語システム」は、長男も受講中。
もっと早く始めていれば…と何度も思いました。
ワールドワイドキッズ ワールドワイドキッズ」は、友達が受講中。
あのベネッセが運営しているので、楽しいようですよ。

幼児教材を探す

自宅で学ぶ 自宅で英語を学ぶ お金をかけずに学ぶ

幼児教室に通う 英語教室に通う いろいろ検索

我が家の学習レポート

ドラゼミ体験記 こどもちゃれんじ編 手作りドリル編 市販のドリル編


我が家の紹介

自己紹介

夫と息子の、3人家族。
共働き家庭のため、息子は1歳で保育園デビューしました。(年中から幼稚園)

息子は通っていた保育園では、「勉強の時間がない」保育園でした。
親が教えるのが1番だとは思いますが、共働きだと正直厳しい…。
自分に余裕がないから、子どもにも優しく教えてあげられなかったりするのです。

小学校入学前に、少しは平仮名を書けるようになっていてほしい…。
わたしは英語が苦手だけど、子どもは楽しく学べたらいいな…。
そんな想いから、我が家は幼児教育を取り入れることを決めました。

とはいっても、世帯年収300万円の我が家。
勉強やスポーツなど、たくさん習わせてあげることはできません。
それで、どれをやらせたらいいか…けっこう悩みました。

当サイトの情報は、わたしが実際に調べた情報になります。
同じように悩んでいるお母さんたちにとって、少しでも役に立てたらと思います。

教育資金は、子ども1人あたり1,000万円

一般的に、子どもにかかる教育費は(幼稚園〜大学)1,000万円といわれています。
(幼稚園〜高校(公立):553万円私立文系大学:705万円合計 1,258万円)

出産前からお金がかかることはわかっていましたが、改めてみると、大きい金額ですよね。
しかもこの1,000万円のなかに、習い事の費用は含まれていません。
将来のことも考えつつ、幼児教育を決めていきたいところですね。

子どもにかかる費用等については、わたしが運営している『ママ、株の勉強をはじめました』にて詳しく説明しています。 お時間ありましたら、一度遊びにきてくれたら嬉しいです。
よろしくお願い致します。